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Zoomaism~ズーマの音楽日記~

緊張の質

明日は我等がラバーズ、久々のライブ。

新作のラバーズTシャツ着て大阪に乗り込むわ。

スネアはネギのメイプルでいくつもり。

セトリも決まった。

緊張しているのは俺だけだろうか。

何年やっても、何回やっても緊張する。

でも、この感覚がたまんない。

ゾクゾクするんだよ。

吐き出すもんが溜まり過ぎているのか・・

そもそも吐き出すもんなんて、もうない・・

とも言える。

じゃ、一体何にゾクゾクしているのだろう、俺は。

十代の頃からライブは緊張の連続。

未だに緊張。

緊張の種類、いや質?が変わってきた。

昔より今の方が格段に緊張の質が高い。

昔は悪玉緊張、今は善玉緊張、みたいな。

緊張の正体は分かんないけど、味方につけてる感。

ふっ~いいライブしてきます。

ところで、いいライブって何だ?
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  1. 2017/08/31(木) 16:22:23|
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俺のやる気

毎週欠かさずスタジオワークをこなすラバーズ。

調子いい時もそうでない時も。

これがラバーズのいいところ。大好きなところ。

一方、くれいぢ、こちらはスタジオどころか、しばらく練習の
音沙汰がない。

そんな中、先日久々にリーダーのきょうちゃんから連絡が来た。

「宣言通り、新しいお絵描き入れた!」

「色も入れた!」と。

本当にやったのか、と聞いてみると・・

どうやら本当らしい。

こどものオムツ代がお絵描き代になったのか・・

と余計な心配をしつつ、理由を聞いてみた。

「バンドをやるから完成させる」

「未完成では死ねない」

と意味不明な答えが返ってきた。

バンドメンバーの俺すら意味が分からない(笑)

キン肉マンで言うところの「意味はわからないがすごい自信だ」
に通ずるものがある。

とにかく彼はすごい自信なのだ。

そんな彼のバカ話を聞き、なぜだか
スティックを握る俺の手に力が入るのを感じた。

やる気って不思議、そして単純。
  1. 2017/08/30(水) 12:20:09|
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マイハウス

三重県は、いなべ市の山にマイハウスという家がある。

そこに狩猟を生業とした自給自足の家族が生活している。

そこの主人は狩猟をしたり、ワークショップをしたり、カフェを
したりと、いろいろとやられているようで。

山でコーヒーでもいただきながら、生活の様子を探りにいこうと。

自宅のある山のカフェを訪ねてみた。

そこは青川峡キャンプ場近くのきれいな山。

敷地にはヤギやニワトリが飼育されている。

今の時代、猟師を生業にしているところが凄い。

それで家族が生活していることも凄い。

さらに自給自足しているところがさらに凄い。

俺の自宅から車で1時間もかからない所で鹿や猪を
狩猟して自給自足しているという・・

興味はあれど、これはなかなか真似できることじゃない。

マイハウスの主人は、おそらく俺と同い年くらいだろうか・・

およそ猟師には見えない、爽やかなたたずまい。

この男が鉄砲を抱えて、山に入って鹿を仕留めてくる訳だ。

目力というのか、何というか威圧感みたいなものに圧倒された。

コーヒーをすすりながら、外の風景を見ていた。

店内には、動物の骨も売られている、猿やら何やら。

身内はよく言う、話をしてみればいいのに、と。

別に人見知りしている訳でも恥ずかしい訳でも何でもない。

そりゃこちらから話しかければ、口は利いてくれるだろう。

こういう人もしかり、ガチの登山家や芸術家や格闘家なんかも
俺は気安く話かけららない。

その眼差しや威圧感に圧倒されて、話なんてできねぇ。

本当に興味があることなら、すでにやっているし。

あるいは、やって挫折している(笑)

俺は今のところ、自給自足などしてない。挫折した経験すらない。

今のところ話すことはない。

一歩を踏み出すのは、何事も自分自身だ。
  1. 2017/08/29(火) 11:48:29|
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八面大王足湯

長野の旅、安曇野で一夜を過ごした日のこと。

目当ては、安曇野ちひろ美術館。

この日の夜、我々家族3人は風呂を求めて
穂高温泉郷に入った。

もちろんお絵描き組の俺は見学のはずだった。

長野はこの辺りも夜になると真っ暗。

温泉郷に入ると道に迷った。真っ暗だし不気味。

とりあえず適当な温泉を探していると・・

足湯らしき施設を発見。真っ暗の中にぽつんと。

静かな灯りがともっている。

よく見ると足湯の屋根のところにクソでけぇ石像がある。

それもたくさん。ありゃ顔だ、それも鬼みてぇな。

私、そういう意味不明な置物とか大好物でして。

こりゃ、行くしかねぇ、足湯ならばお絵描きの人もオッケー。

ひとまず家族を適当な温泉に降ろして、足湯の場所まで戻ってみた。

出た、鬼!

他の客はゼロ。

すごいわ、これ。いやぁ、温泉つかるより何倍も価値あるぞ、この足湯。

アルカリ性単純温泉で掛け流し。

そんなことより、このクソでけぇ鬼の顔面、これは石だな。

とにかくすごい迫力、数えてみると8体ある。顔面が。

この顔面とにらめっこする感じで足湯につかる訳だ。

もう、こういうのたまらない。完全に俺のツボ。

しかも独り占め。

鬼の形相とは、まさにこの石像のことだ。

30分程、汗だくになりながら、ひたすら鬼とにらめっこした。

鬼の形相。

俺もこんな鬼気迫る形相で、まさに鬼の形相で音楽に向き合う
べきだと感じた。

顔は笑っていてもかまわない、大事なのは心。

その鬼は俺に問うた。

「なぜ、お前は穂高温泉郷にまで来て、温泉に入らない?」

俺は自分の両腕を見た。

そして再び鬼の顔を見た。

鬼は問うた。

「お前は鬼にならなくていいのか?ドラムの鬼に」

にらめっこは、俺の負け。そもそも鬼に勝てる訳ねぇか。

でも自分に負けちゃダメだ。それ初志貫徹!

ここに導かれた訳をよく考えるんだ。

俺はやれる、まだまだやれる。いける。

じゃなきゃ、こんな所で鬼に会う訳ねぇだろ。

汗だくの額をぬぐいながら・・俺らしい夜だ。

悪くない。
  1. 2017/08/24(木) 14:10:51|
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マリンシューズ

ガキにとっての海は、海水浴というより

むしろ魚。

岩場辺りで潜るとたくさんのお魚さんに遭遇できる。

潜りの必須アイテムはシュノーケル。

岩場ではこれに加え、マリンシューズが必須。

これを履かないと、足裏が血だらけになっちゃう。

文字通り、血だらけに。

昨シーズンまでのものを履き潰し、今年はシューズがない。

さらにタイミングを逃し、安価なものはどこも売り切れ。

今年は岩場諦めるか・・

これにガキが納得する筈もなく、どうしても買ってほしいと。

アマゾンで手頃なものを見つけてきて、お急ぎ便の代引きなら
まだギリギリ間に合うと。

こういうことになるとすごくできる奴に見える。

ここからは交渉。

約束していた革財布を諦めるなら、好きなマリンシューズ買ってやる。

さぁ、どうする?

ガキの答えは即決、マリンシューズ。

何故だか分かります?

とりあえず、今一番必要なマリンシューズを買ってもらい、
ほとぼりが冷めた頃に財布をねだる訳だ。

どの道、どちらも買ってもらえるとガキは見抜いている。

もうガキの方が一枚も二枚も上手な訳ですよ。

ダメだよ、甘やかしは。

でもねぇ、買ってあげちゃうんだ、結果。ダメなんだ俺。
  1. 2017/08/23(水) 10:06:31|
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少年と海

毎年一度は海へ行く。

自然のパワーは驚異的だ。

海へ潜れば、それが分かる。

この辺りじゃ地元三重県の海はかなり
きれいな方だと思う。

いつもは志摩なので、気分を変えて熊野まで
足を延ばすことにした。

世界遺産「熊野古道」の熊野。

もうね、最高!

志摩もいいけど、当分熊野に通うことになりそう(笑)

と言えば分かってもらえるかな。

今年もまた自称息子と海へ来ることができた。

彼がまだ小さい頃から、二人で海へ来ている。

毎年、彼と海へ潜ることがものすごく大切な行事となった。

絆を深めるとか、そういの苦手。

というか嫌い。

ただ祭りのように、毎年の行事。

彼が大人になった時、海を見たら俺を思い出して
もらえたら。

・・そういのを絆とか言うんじゃねぇか(笑)

そのうち彼女とかできるんだろうなぁ・・

いつまで俺に付いてくるのかなぁ・・

今年の海に関しても、もっと記事を書きたい。

海ネタも随時小出ししていこう。
  1. 2017/08/22(火) 09:27:18|
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長野の旅-予告遂行編-

予告通り長野を旅していた。

車で生活しながら適当に。

しかし、この適当という言葉、いい。

使い方を間違えると、えらいことになるが。

適当こそ最強なので。

車中泊は、道の駅。

この時期、長野県の道の駅はキャンパーの聖地
となるようだ。

どこの道の駅に泊まってもキャンピングカーがたくさん。

俺も可能な限り車中を改造したりと工夫を凝らしたが、
本格的なキャンパーは凄い、カッコいい。アイデアの宝庫。

いい勉強になった。

そして無事帰宅し、またちゃんとブログを更新している。

故に俺は幸せ。

いろいろあったなぁ・・楽しかったなぁ・・いい思い出。

土産話は随時更新。小出ししていこう。

現実に戻った。リアルな毎日に。

リアルな毎日は正直、しんどい。

ところが、あまり「嫌だなぁ~感」はない。

確かにあのまま旅を続けられたら最高だろうけど。

長野の旅で、帰宅後の現実も変わった。

正確には変わってない、何も。そりゃそう。

ただ現実に戻った、とは少し違う。

旅に出掛ける前の現実にそのまま戻って来た訳だが、

俺自身が少し変化している訳だから、それによって
現実も少しづつ変化していく。

これは、変化せざるを得ない。

人生は絶妙なので。

さてと、今日の弁当のおかずは?

夕食の段取りはと・・

リアルだよなぁ(笑)頭の中が。
  1. 2017/08/21(月) 09:16:28|
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ノルウェイの森(上)

昔、たぶん読んだと思うけど、ストーリーすら
思い出せない、ってことは読んでないのと同じ。

無性に読みたくなった。理由は分からない・・分からないが、

設定では37歳になった主人公の回想として話が展開していく。

そして俺も現在37歳。

これを偶然ととらえるかどうかだが、とりあえず鳥肌は立った。

引き寄せられるようにして買ってしまった訳だし。

ノルウェイの森(上)

個人的にこの感覚を忘れたくないので、本日のブログは
書評に譲ろう。

これは、大抵の人は読んでいると思うし今更感は否めないが
お付き合いいただきたい。

ノルウェイの森(上) 村上春樹(著)

とにかく最初からずっと漂い続ける浮遊感と言うか、
不安な感じと言うか、文章から一貫して感じる緊張感にも似た
もの、読み終えた後もまだ残っている感じ。

前半(上)のあらすじは、こんなところか。

幼馴染の彼氏(キズキ)に先立たれ(自殺)、過去に姉にも先立たれ(自殺)、さらに
叔父さんも自殺でなくしている主人公の直子。

キズキの唯一の親友にして、のちの直子の恋人になる主人公のワタナベ。

彼等がキズキの死後、進学を機に上京する、そこで直子とワタナベは再会する。

二人は恋に落ちるのだが、キズキと直子との過去の異常な恋愛関係。

過去のトラウマから精神を病んでいく直子。

それらに翻弄されながらも、なお直子を愛するワタナベ。

寮の先輩であり友人のいないワタナベにとっての唯一の遊び仲間である
永沢さん。

彼によって、ワタナベは幾人もの女性と身体を重ねることになるのだが。

ワタナベに好意を抱き、接触する同大学で1年下の小林緑。

神戸からとにかく誰も知らないところへ行きたくて上京したワタナベは
何度か手紙のやり取りをした後、京都の山奥にある直子がいる療養所を訪ねる。

とまぁ、こんなところか。

キズキと直子の過去の異常なまでの恋愛関係を知り、療養しているそんな
不安定な直子を、守ろうとするワタナベの気持ち。

何とも言えない、男の弱さでもり、それが男の強さでもあるような。

自分と重ねてみたり、自分の学生時代を振り返ってみたり。

随所に出てくる性的描写のエロいこと、エロいこと。

これは官能小説なのかと思うくらい。

あまりに興奮してしまったのか、読みながら勃起している自分がいた。

凄まじく官能的であり、感情の高ぶりをセックスという行為で表現している
とでも言うのか・・

でもこれこの歳くらいで読まなきゃ、この小説の真髄は分からない気がするな。

  1. 2017/08/08(火) 16:31:10|
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変わり者合戦

4つ下に弟が一人いる。

ヤンキー、暴走族を経て

今は中学校で美術を教えている。

そんな弟から超久々に電話があった。

もう数年会ってない気がしている。

嫌いじゃないが、なにせ変り者なので。

親も含め、周りは言う、俺ほどの変り者は知らないと。

でも俺は思う、弟の方が変わっていると。

数年ぶりの電話の内容は、ファミコンを買った。

今更ファミコン?

最近興味があること、始めようと思っていることを聞くと、

「ゲンゴロウを生け捕りにして、生態を調べたい」と。

ゲンゴロウと言えば、水中にいる昆虫?

水中に住むメスのカブトムシ的なやつ。

そういえば、弟はヤンキーになる前はファーブルに憧れ
昆虫博士を目指していたっけな。

少し前アリの生態を調べる為に、家にアリを飼っていた弟。

変わり者合戦は、明らかに弟に分があるでしょ?

もう頭おかしいんだわ、彼(笑)

生態を調べて、一体どうする気なの?
  1. 2017/08/06(日) 12:52:38|
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砂時計

スクワットをするにも、ストレッチをするにも

インターバルはおよそ1分間。

この時間を俺はだいたい腕時計でカウントしている。

実際のところ、砂時計が一番しっくりくると思う。

アナログなところが。

1分間、落ちてくる砂を見ていると集中力を高まっていく感覚。

砂時計は3分がメジャー、1分タイプはいいのがなかなかない。

いろいろと探し回ったが、いいのが見つからない。

およそ半年程前から砂時計を捜し始めた。

最近では、もう諦めていた。よって探すのも辞めた。

ところが、昨夜、久々に実家の神様が奉ってある部屋へ行った時のこと
机やら絵画やら日本人形やら、その他ガラクタ的なものが積まれてある
一角・・いや隙間に・・見つけてしまった。

砂時計!

なぜ、そこに目がいき、見つけることができたのか?

そもそも、なぜ、そんなところに砂時計があったのか?

引っ張り出してみると、なんと1分間タイプ!そして木製。

あまりに欲しいイメージと同じだったので、鳥肌立った。

ちょっと怖い。神棚部屋だけに。

今の今まで気付きもしなかった。

そして探すことも諦めていたので、砂時計のことなど忘れていたのに。

久々のスピリチュアル体験(笑)

砂時計を引き寄せるのに半年かかった。

でも、今の神(カミ)さんを引き寄せるのに、潜在意識も含めれば
軽く10年以上はかかっている訳で。

砂時計とカミさんじゃ、次元が違うか・・

さておき、早速使ってみた。

これだよ、これこれ、イメージしていたのは。

1分間を計測するだけなら、携帯電話や腕時計で十分。

ところが、俺にとってのスクワットやストレッチのインターバル
はただの1分の間でも休憩でもない。

ヨガとかだとなおさらだと思う。

1分間という空間。

たぶんうまく言えてる。

1分間という空間を創る為の道具だね、砂時計は。

時計や携帯電話では時間は計測できるが、空間は創れない。

実は、これは音楽も同じなんだわ。

バンドが持つクオリティーの高い演奏力、楽曲は大前提。

一番大切なのは、バンドの間(マ)、まさに空間を創ること。

くれいぢ、にはくれいぢの間が、ラバーズにはラバーズの
それぞれちがった間がある。

最終的にバンドで創り上げるのは、このバンド独自の空間に
他ならない。

これはステージに上がった瞬間に出来上がることもあれば、
ライフスタイル、つまり生き方がそうさせる場合もある。

俺は昨夜また、一つの空間を手に入れた。

もはや、俺の1分は物理的な1分ではない。

心理学者のショーン・エイカー氏も著書「幸福優位7つの法則」
で次のように述べている。

-私たちが経験するすべの瞬間は、脳によって主観的にそして
相対的に認識される、。
「現実」というのは、それをどこでどのように見たかに基づき、
その人の脳が相対的に理解したものにすぎない-


そう、あくまで現実なんていうものは、相対的なもの過ぎない。

たかが砂時計、されど砂時計。

たかが1分、されど1分。

これでいいのだ。
  1. 2017/08/04(金) 09:43:26|
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コーヒー克服

好きなのに食べれない、飲めない、ってのが残念。

アレルギー体質の人とかは大変だと思う。

卵とか小麦とか。

俺の場合、タバコもコーヒーも酒も大好きなのに摂取できない。

おまけに冷たい牛乳。

これも体質の問題なのか、ただただ内臓が弱いだけなのか。

タバコは肺が痛くなったから、完全に諦めた。

酒はいくら特訓しても無理だ、アルコールを分解してくれない。

コーヒーは半端なく腹が痛くなっていたのだが・・

タバコを辞めた今でもコーヒーが無性に飲みたくなる。

人がコーヒーを飲む感覚で紅茶を飲んできたが、
別に紅茶が特別好きな訳じゃない。

コーヒーが飲めねぇから、紅茶ってだけで。

ところが、コーヒー専門の喫茶店とかで、コーヒーの
香りに包まれつつ、紅茶を注文する時の悔しさったらない。

つい先日もコーヒー専門の喫茶店に入った。

俺以外はみんなコーヒーを注文。

当たり前だわな。

腹痛とか、考えるの面倒だし、まぁいいやとばかりに。

体質のことを忘れたふりをして、俺もコーヒーを注文。

アメリカンを。一番ライトなやつね。

うめぇ~

はぁ~落ち着くわぁ~

タバコ吸いたくて、やべぇわぁ~

その日の夜も、翌日も腹痛なし!

何だろうね、これ?

いきなり体質変わったのかなぁ。

内臓が強いふりをしたせいかなぁ(笑)

ふりをするって、すごく効果があるらしいよ。

タバコもいけるんじゃねぇ?
  1. 2017/08/03(木) 18:03:53|
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読聴

音楽を聴きながら本を読む。

これができればといつも思う。

できるにはできる。

でも、音楽も本もどちらも入ってこない。

俺は二つのことを同時にできないタイプ。

ところが、自宅で読書していると外が酔っ払いでうるさい日

気が散って仕方ないので、ヘッドホンをつけたみた。

何を流そうか・・シガーロスをかけてみた。

読んでる本はアランの「幸福論」

この組み合わせ、なかなかいけるかも。

  1. 2017/08/02(水) 16:50:28|
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